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長駄文館・・・37℃越えとの由。えやれやれ為り。

                本日は37℃超えとの由、やれやれ為り。(8/2/22)
 雨の降らなかった朝のお勤めは、中々に時間の掛かる物で在る。朝の見回り収穫の後は、ホース散水とジョロ散水の配りをして、目に付いた雑草を引き抜いて置く。長ズボンを短パンに履き替えて、炊き上がった飯を掻き交ぜての小部屋入りで、モーニングコーヒーとする。ラジオをONとすれば、松本は37℃超えとの由。いやはや、老体末端貧民者には堪える太陽の暑さの始まりで在る。

 昨日はパジャマのゴム紐が伸び切ってズリ落ちるので、D2でゴム紐と紐通し&コンビニでの煙草買いに行こうと、甘く成った前輪の空気を入れようと、外に出るとSの車が止まった。

 先日、S愛用のビーバーの不具合を修理に持って行ったら、部品が在って8000円の蘇りと相成ったとの由。一番古いタイプなので、買った方がマシとの事で在ったが、使える物なら使い切って遣るのが好いと思うのが私流儀で在る。尤も、機械物に疎い文系の私と、詳しい理系のSとの違いも在るのだろう。

 女族で無いから、ゴム紐と紐通しを探し出すのに、店内をウロウロして漸く見付ける。独りに為って、こんな事も自分で遣らないと行けない談に為って初めて女族の家事、裁縫道具の揃えには敵わないと感じ入る次第で在る。

 紐通しには長短2種の物が入って居たので、長い物を使って、ゴム紐通しを終えて、パジャマズボンがウエストに無事収まった次第で在る。義務教育の家庭科は2で在ったが、人間、頼る者もが居なければ、必要に駆られて遣る物で在る。

 ナンジャと吃驚すれば、アブラゼミの迷い込みで在る。地中7年、地上1週間と云われて居るセミで在るから、外に出して遣るべしで在る。そーと捕まえて窓から飛ばして遣ると、小便を飛ばして空に行った。ラジオでは夏休み子供科学相談の始まりで在るから、誰かセミの小便に就いて、子供らしい質問して欲しい次第で在る。先生は何と答えるか、回答者のパーソナリティに接したい物で在る。

 中学の女同級生が若い頃、手相に凝って居て私の手相を見て呉れた事が在る。結婚線が途中で切れて居るから、独り暮らしタイプだとか、先生、宗教家に向いて居るとの見立てで在った。成る程、手相に現われて居たので在るから、現在の私の姿を暗示して居たので在るから、赤木圭一郎の激流に生きる男為らぬ『運命に生きる人生航路』なのかも知れない。

   従って、これも広義の意味での、身の丈、足るを知るの『無為自然体の生き様』なのかも知れぬ。

  同級会で、その事を彼女に言ったら、当の本人はそんな事言ったかしらの、物の見事な『忘却振り』で在った。アハハ。

 テロとの戦争を旗印に、米大統領は無人機によるアルカイダ指導者オサマ・ビンラビンに続く殺害に成功したとの宣言との事。
 米国民主党の掲げるワンワールド思想は、西部開拓史の北米先住民インディアン撲滅思想の遺伝子で、好戦的性根は変わって居ない。これも『一神教の不寛容さ』に端を発する蛮行で在ろう。

 八百万の神々との共生、諸法無我の神道と仏教の混淆(こんこう)一体化する精神性からすると、一神教世界の十字軍(中世カソリック世界、大航海時代)聖戦(イスラム世界)の異教徒に対する殲滅思想は、神の名を借りた『神から与えられた明白な使命』と形容するには、余りにもエゲツ無い『独善的膨張思想』でしか在るまい。

 そんな歴史観を持って居るので、コロナ、対露戦の代理戦をウクライナに続けさせて居る様相に類似して、米国の世界観を苦々しく思って居る次第で在る。

 そんな次第で人種を問わず奇麗な女性(ニョショウ)群には、鑑賞の目が働く次第では在るが、白人女性、中国人女性、韓国人女性、フィリピン女性の広げる女網には、歴史に学ぶの学習効果が少なからず作動として仕舞う次第でも在る。へへへ。

 さてさて、本日分ブログの字数も頃合いと為って来た次第で在るから、朝飯としてキーボードを万年筆に替えて、歴史用語の字書きと致しましょうかね。へへへ。

          子供相談では、近年に無く最高傑作が生まれて、思わず笑いこけて仕舞った。
 質問。動物で一番大きなウンコをする動物と、一番臭いオナラをする動物は何ですか?
 先生。君は何だと思う?
 答え。一番大きなウンコは、象で。臭いオナラはライオンだと思います。
 先生。如何してライオンかな?
 理由。ライオンは百獣の王で一番強いから、臭いオナラをしても誰も文句を言わないから。
            スタジオ内は爆笑で在った。どちらも正解との由で在った。

 子供に学べば、バイデン米大統領とその背後にいるディープステートは、正に人類世界に君臨する『地球の悪臭王』の様では無かろうか。純粋無垢な児童の臭覚に、大人は学ぶべしの一幕で在った。


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