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長駄文館・・・変な夢為り。

                   変な夢を見た。???(12/13/18)
 遺憾いかん、夕食は調理に失敗して、酷い物を食べて仕舞った。夜は長い次第で在るから、寒いが口直しに車でラーメン屋まで行って、「風邪予防」に熱々の餃子でも食べて来ると致そうか。

 学生、庶民で賑わうラーメン屋で餃子定食に、餃子を一枚追加して貰う。大皿に三列の餃子で吃驚したが、下しニンニクとラー油をたっぷり落して、醤油で掻き混ぜ、アッチッチの熱々餃子を口中で転がしながら、半熟玉子&漬け物、スープを飲みながら、餃子をパク付いて来た次第で在る。

 これだけ餃子を下しニンニクで平らげて来れば、真冬並みの寒さもすっ飛んだと云う次第で在る。これで、胃の内容物も攪拌されて正常に落ち着く筈で在る。アハハ。

 師走も中旬に入って居るので在るから、これが師走の寒さなのだろうが、前が暖か過ぎて、老体が付いて行けずに『寒い寒い』の連発で在る。何事も乱高下のハードランニングよりも、ソフトランディングが肝要で在る。兎角、耐性の衰えて来たロートルには、乱高下は身に堪える次第で在る。とほほ。

   明けて、霜で真っ白な朝で在る。恐れを為して、頭から布団を被っての二度寝で在る。

 カウボーイハットを被って、俺は『気儘なカウボーイ』で馬の背に揺られての一人旅をして居ると、葦だらけの沼地に迷い込んで仕舞った。
 日も傾いて来たし、野宿をするしか無い。馬を急かして、沼地を如何にか脱して、地盤の固い所を見付けて、野宿の薪集めをして火を起こして、食料調達で在る。

 カウボーイで在るから、一応、西部劇に倣ってガンとライフルを携帯して居るが、町まではどの位在るのか一向に判らないから、映画の様にぶっ放して猟をする程の弾数も無い。

 こう云う場合は『省弾』で、釣りをするしか無い。釣り糸を垂れて居ると、アジャジャのワカサギで在る。飯盒に干し飯とは、驚きで在る。凡そ、カウボーイに似合わない携行食糧で在るが、日本人で在るから、戦国時代に倣って、糒(ほしい)を飯盒に入れて、水を加えて火に掛ける。

 西洋の乾パンでは、絶対に『世界食・即席ラーメン』は生まれなかった筈で在る。即席ラーメンの故郷は、矢張り『糒』に違い在るまい。我慢我慢の態で在る。とほほ。

            そんな微睡夢も、廊下の金華鳥の給餌声に起こされて仕舞った。

     炊飯器をONとして、煮リンゴをよそって、二畳小部屋でのモーニングコーヒーとする。

 長野県は農業県にして『リンゴ県』でも在るから、この時季リンゴには事欠かない。然しながら、近年のリンゴは形がどれも大きい。袋入れで安く売られて居るから、如何しても独りだと、丸ごと一つも食べられない次第と為る。そんな次第で、若い頃は見向きもしなかった『煮リンゴ』で在ったが、リンゴの始末法として、煮リンゴに手を出す様に為って仕舞った。

 それが一口サイズに為って居るから、試して見ると独り生活だと重宝な『口の友』とも為って居るから、加齢期とは不思議な物で在る。アハハ。

 さて、仏パリでは反政府デモが『顔を隠した』暴徒と化して、商店打ち壊しの略奪行為に拡大して居るとの由で在る。報道では顔を隠した暴徒の人種には一切触れられて居ないが、映像解析の進んだ現在で在る。現場取材の報道陣、取り締まる警察では当然に『人種確定』はされて居る筈で在ろう。

   現場取材に、『編集の忖度』が入って仕舞ったら、報道の信憑性が疑われる次第で在る。

 仏革命は『パンよこせ』の民衆暴動が切っ掛けとも云われて居るし、背に腹は代えられぬで、日本でも時代劇為らぬ『米よこせ』の打ち壊し暴動は、大正の時代にも在ったそうで在るから、これも『生物行動の一端、迎合する火事場泥棒の様』なのだろう。

 EU離脱推進の英首相信任投票も、如何やらメイ首相の続投が決まったとの由。欧米では、移民問題で揺れに揺れて居る世相らしいが、日本のメディアでは『何処に忖度』して居る物やら、トーンダウンの報道ばかりで在る。集団安全保障、森友・加計問題であれほど、騒ぎに騒いだマスゴミ、野党連が音無しの『見守り』と来て居るので在るから、全く解せない次第で在る。

  然しながら、実質移民法が成立して仕舞い、次の攻防が省令の補完性のステージと為って居る。

 商店襲撃、略奪映像は、米の黒人公民権運動、尖閣諸島国有化での中狂に依る日本商店、日本工場打ち壊し暴動、北京五輪聖火リレーでの長野に於ける中国人暴動に観る異人種暴動の凄まじさで在る。
 国外居住中国人に対して、中狂に依る『国民総動員法』が在る次第で、中狂国家主席の絶叫下に、国家の駒として作動する中国の民原の異常さを実感する処で在る。米・加・中ですったもんだしたファーウェイのNo2逮捕問題。人民を徹底して力で『将棋の駒』として扱い、IT分野に於いても、チィップに侵略国家の『覇権意志』を組み込ませ、一党独裁の政権内部では、利権の闘争合戦をして居るのが、中狂国家の3000年に及ぶ王朝変遷の旧態依然たる内実で在る。

 人もチィップも、全世界に『スパイ動員法』を仕掛け捲って居るので在るから、そもそもが、『傍若無人の毒亜圏の侵略行動』なので在る。『黄禍』の最初の命名が、独皇帝ヴィルヘルム2世が、低民度中国人の人口の多さに抗して用いたのが始まりと云われて居るそうな。
 現代では世界4最国(人口最大・資源最小・欲望最大・モラル最低国)に喩えられる中狂国で在るからして、No2が、事も在ろうに中狂4通、香港3通の別名・別年齢のパスポートを所持して居と云うので在るから、世界を股に掛ける『徹底した大物スパイ』なのだろう。

 複数パスポートの中国女としては、日本人なら誰しもが、二重、三重国籍者の白服立襟女・レン坊の胡散臭さを思い出す事だろう。

 いやはや、独皇帝は若さ故に、目の上のタンコ・鉄血宰相のビスマルクを袖にした物の、中国に対する『先見の明』が在ったと云う物で在る。

 世界史では日露戦で勝利した日本が、植民地帝国群の牙城を震撼させる実質の西洋の脅威と映って、太平洋覇権の障害物として、米は声高に『日本=黄禍論』のプロタガンダ戦と仮想敵国撲滅のオレンジ計画を着々と準備して、海軍力1、2の米・日の太平洋大合戦に引きずり込まれたとの由で在る。

 日清・日露戦から百年以上、大東亜戦争から70余年を経て、真の黄禍が、日本では無く中狂国で在った事が、白日に晒されて居るのが昨今の現状で在る。

 人類史侵略の形態は、領土侵略、人口侵略、資本侵略に大別されるそうな。21Cの地球破滅兵器を持つに至った御代で在るから、大規模な領土侵略こそは無く為っただろうが、移民と云う人口侵略、グローバル経済化・株式に依る海外資本侵略の過激さは、今回の日産・三菱自工でのカルロス・傲慢(ゴーマン)さでも露見した次第で在る。

 北方4島、竹島、尖閣諸島、目に見えない外国人による土地買い占め、百万を超える外国人居住者、外国人株主の比率を考えれば、日本に於いても侵略3形態は侵攻して居るのが現実では無いか。現代日本の、この能天気振りは、常識を持つロートル親父には、トンと理解しかねる国家崩壊の兆しに見える次第なので在る。

 四の五のと頭で考えるよりも、『日本人の常識』に照らし合わせれば、誰しもが日本の危機に気が付く筈で在る。

 嘗て英字新聞の受け売り野郎が、テレビでデカイ顔をして居た。『日本の常識は、世界の非常識』をキッチフレーズにして居た物だが、見るからに『西洋被れの胡散臭い面付き』をして居た事を思い出す次第で在る。

  冗談アラスカで、日本黄禍論は、今や日本高価で世界からクールジャパン詣では無いか。

 そんな諸々を考えると、実質移民法が成立した日本国の来たるべく惨状に、何故に国家、社会の木鐸たる声がホウハイたる運動として形を見せ無いのか、真に不思議な世相で在る。

              これを称して腰抜け、腑抜け国家・国民と云うので在ろう。

 然しながら、晴れ渡った快晴のお天気さんで在る。寝具を外気に当て、空気の総入れ替え&掃き掃除で、魚を焼いての朝飯と致そうか。



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